POCKIRY
KOKURA

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KOKURA

Nomy

小倉の名所、名物、文化、社会、地方史など、定番からローカルの小ネタまで、
小倉の魅力を幅広く網羅した1分~5分程度のおもしろ映像。
これを見れば、もっと小倉が知りたくなる!?(「なんしよん?」は北九州弁で「なにしてるの?」の意味)

★ 『角打ちBAR-HOPPING!!』

“角打ち”とは、酒屋の店内で買った酒を飲む事。”Bar-hopping” とはパブのハシゴ ...more

★ 『小倉の剣士』

抜刀の一瞬で相手を制する居合道。今回は昭和28年から北九州に道場を構える英信館の清水栄浩館 ...more

★ 『マカロニ星人の正体』

北九州の紫川にかかる太陽の橋には、一度見たら忘れられない強烈なビジュアルのモニュメントがあ ...more

★ 『小倉ディープ飯弾丸ツアー』

地元人が愛する小倉のディープ飯を大食い美女・梶村美成子さんにひたすら食べてもらうツアーを敢 ...more

★ 『小倉人の音楽と酒-DJ編-』

音楽と酒をこよなく愛する小倉人。その楽しみ方も様々。今回は選曲とその繋ぎで空間を彩るDJの魅力に触れる。謎のお坊さんDJも登場!

★ 『小倉のドラァグクイーン』

小倉でただ一人のドラァグクイーン・Mr.恵子に直撃!小倉の街をランウェイにして自慢の衣装で闊歩する。

★ 『小倉とうなぎと最後の晩餐』

レオナルド・ダ・ヴィンチがミラノの修道院食堂に描いたフレスコ画「最後の晩餐」。その食卓に並 ...more

★ 『金色ゴリラの顔』

小倉の夜に明かりが灯ると一際目立つ白いビル。見上げると、そのビルには金色のゴリラが…!!その顔、見たことあります?

★ 『超初心者向けクラブの愉しみ方』

少し敷居が高くて入り難いイメージのあるクラブ。そのワンランク上の愉しみを知れば、きっと小倉のナイトライフはより豊かなものになるはず!

★ 『初の日本国産ワイン「小倉葡萄酒」』

熊本大学は、二代目小倉藩主・細川忠利が江戸初期にワイン製造を命じた事を記した古文書を発見。 ...more

★ 『藍島ニャンコウォッチング』

小倉からフェリーで35分。北九州最大の有人島「藍島」は人懐っこいニャンコが長閑に暮らす猫の島。絶好のお天気の中でニャンコウォッチングを敢行!

★ 『小倉城の虎』

北九州観光では外せない鉄板スポット・小倉城。このお城には来城者を歓迎し、平和を願う虎がいるという…。

★ 『しゃっちが聞かなわからん男』

ある夜のカフェ。口喧嘩を始めるカップルだが、カノジョのバリバリの小倉弁をカレシは全く理解できない。どうするカレシ!

★ 『小倉人の音楽と酒-ROCK編-』

音楽と酒をこよなく愛する小倉人。その楽しみ方も様々。今回は元175R、現在はDrunK!と ...more

★ 『現代に蘇った小倉織』

江戸時代に豊前小倉藩の特産品として知られていた「小倉織」。一説では日本初の風呂敷は小倉織だ ...more

★ 『古いイメージにサヨナラ!』

東京の会社員・芋洗坂係長は突然の辞令により、北九州市小倉の本社に転属が決まる。北九州に物騒なイメージばかり抱いていた係長は絶望するのだが…。

★ 『小倉繁華街PR女子的・休日の過ごし方』

休日はどこで過ごす?小倉繁華街PR女子推薦のお店や施設をご紹介!

★ 『昭和レトロ歩き-旦過市場編-』

小倉の台所・旦過市場。昭和レトロな雰囲気が溢れるアーケードは歩くだけでもワクワクする。全面 ...more

★ 『小倉の未来』

古きを愛し、新しさを取り込んでいく小倉の街。その未来はどんなものになるのか楽しみです!

★ 『# himawari』

北九州市在住のアーティスト kazが市をイメージして作曲した”himawari”ひまわりは ...more

NANTION 監督 髙谷昂佑(タカヤ コウスケ)

1986年、京都府生まれ。

京都精華大学在学時に映画監督を志して自主映画の制作を開始。
京都精華大学を卒業後、2010年より北九州フィルム・コミッションで約3年間、映画・ドラマの制作現場に携わる。
2013年に文化庁の育成事業「若手映画作家育成プログラム」で短編『オシャレ番外地』を監督。ロンドン、オランダなどの国際映画祭で上映される。

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